「カタリアウ ヒトツキ Day#1」に参加しました。

日時:2019年11月17日(日)13:30~16:30
会場:福岡大学図書館多目的ホール
テーマ:トイカケル
トークゲスト:村岡浩司、木下斉
コーディネーター:木藤亮太
参加費:2,000円
懇親会費:1,500円
主催:福岡市経済観光文化局 総務・中小企業部 地域支援課

4回連続で参加する人福岡市内商店街関係者が優先だったそうです。
事前に申し込みさせていただいて、応募者多数の場合は選考があったそうですが、参加を許されました。

「九州バカ・まちづくりの狂犬が吠える!今、あえて”商店街”をテーマにガチンコトーク。このままでいいの?変わらなきゃいけないんじゃないの?新しい”商店街”のあり方をみなさんに問いかけます。」

定員150名のところ、70名弱の参加でした。商店街関係者はそのうち約2割。ワールドカフェ方式で「2030年私の商店街のありたい姿は?」をテーマに話し合いました。
毎週日曜日の13:00~16:30の予定であと3回開催されます。
消費税増税後、年末を控え日曜日のこの時間帯に商店街関係者が容易に参加できるとは思えません。
担当部長さんも日程の調整が間違っていたかもしれないとおっしゃっていらっしゃいました。
商店街外から意見を取りまとめても商店街関係者に何が伝わるのでしょう。
私自身は商店街関係者で、商店街再生・活性化その他で生計を立てているわけでもないので、気楽に聞いていて自らの商店街に活かせるものがあれば活かしたいなあと思っているだけです。

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