魚町サンロードの取組が内閣府国家戦略特区特区対談に掲載されました。

Vol9 特区制度を活用した賑わいのまちづくり 北九州市におけるエリアマネジメントの取組
・梯 輝元 鳥町まちづくり会議推進協議会
・山田早桜 北九州市 建設局道路計画課
・泉山塁威 日本大学理工学部建築学科 助教/一般社団法人ソトノバ 共同代表理事・編集長

人口減少時代を迎え、日本におけるまちづくりは、今ある地域の資源をうまく活用していく形への転換が求められています。既存の施設を保全・活用しつつ、地域の特色や魅力を発信し、地域住民をはじめとする人と人の結びつきを強めるためには、その地域の自治体、事業者、地権者、住民など幅広い人々が連携し、地域を盛り上げる様々な活動を主体的かつ継続的に取り組んでいくことが重要です。今回は、商店街におけるエリアマネジメント事業に取り組んでいる北九州市にフォーカスを当て、自治体と民間事業者それぞれの立場から、これまでの取組と今後の可能性について語っていただきました。

特区対談

https://www.chisou.go.jp/tiiki/kokusentoc/taidan.html

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