「第3回福岡県まちゼミファーラムin飯塚」に参加しました。

前回の若松に続いて、飯塚にも参加しました。
次回開催地は、黒崎だそうです。

「顧客と店の双方向性(インタラクティブ)をつくり、商店街と外部団体が協業しながら地域経済の循環を創造する」ということがまちゼミの今日的テーマだということを理解しました。

飯塚市/第3回福岡県まちゼミフォーラム「元気な仲間たち交流会in飯塚」
http://www.city.iizuka.lg.jp/shoko/shoutenngai/machi_forum.html

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「官民連携による街路空間再構築・利活用に関する現地勉強会」開催!

日時:2018年12月13日(木)

私が話すことをこのプライヤー見て初めて知りました!

「黄金」で夢を実現しませんか?


黄金市場 公式ホームページ トップ|北九州|小倉|黄金市場|商店街|
http://www.kogane-ichiba.jp/index.html

黄金市場のサイトとは、リンクしていないけど立派な取り組みだと思います。
黄金市場商店街青年部主体なのが、気になりますが。。。
何故、まちづくり会社を立ち上げて自分たちでも運営しないのでしょうか?

黒崎井筒屋閉店 集客施設誘致を要望

黒崎に集客施設誘致を 井筒屋閉店後8団体が要望書
2018年(平成30年)11月3日(土)讀賣新聞

 2019年5月に閉店する井筒屋黒崎店(北九州市八幡西区)について、黒崎地区自治区会連合会など8団体は2日、北九州市と北九州商工会議所に対し、新たな集客施設の誘致を求める要望書を提出した。
 8団体は、同連合会の他、黒崎地区の婦人会や老人クラブ連合会、商店組合連合会などで、うち6団体7人が市役所を訪れた。自治区連合会の森敏明会長は、北橋健治市長に要望書を手渡し。「相当ショックを覚えている。どういち形で立て直してもらえるのか」と述べた。北橋市長は、「重く受け止め、何ができるかしっかり検討したい」と話した。
 要望書では、「黒崎店は黒崎副都心になくてはならない存在で、副都心としての位置づけが果たせなくなる」などと指摘。黒崎店に代わる集客施設の速やかな入居を求めた。
 また、7人は同日、井筒屋(小倉北区)の影山社長に、閉店の撤回などを求める要望書を出した。
 井筒屋は7月、商業施設「コレット」(同)来年2月末に閉店すると発表した。現時点では後継店は決まっていない。

RKB News
https://rkb.jp/news/news/45337/

:引用終わり

 黒崎の商店街も頑張っていますね。小倉中央商業連合会では、来週北九州市議会において陳情活動を行う予定です。小倉・黒崎を北九州市の都心・副都心として決められた「北九州市ルネッサンス構想」それに続く「北九州市都市計画マスタープラン」がないがしろにされている現状は決して容認できません。

「COOL CHOICE ゲームin小倉」開催!

日時:2018年11月23日(金・祝)
会場:北九州まなびとESDステーション

「未来パレット」北九州ESD協議会
http://www.k-esd.jp/

「人が集まる空間をつくる」開催!

日時:2018年11月17日(土)19:00~20:30
会場:フォルム三番街(中屋ビル4階)
講師:泉 英明氏(有限会社ハートビートプラン代表取締役)
主催:Welove小倉協議会・Welove小倉実行委員会

We Love Kokura | 北九州小倉のまちづくりプロジェクト「WeLove小倉協議会」
http://welovekokura.com/

泉 英明/facebook
https://www.facebook.com/hideaki.izumi.79

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「北九州リノベーションまちづくりセミナー」開催!

北九州会場 | リノベーションEXPO’18|この秋、全国で開催
https://renovation-org.com/expo/2018/kitakyushu/